レーシックの中にはイントラレーシックというのがあります。
このイントラレーシックと従来のレーシックのどこが違うのかというと一番大きな違いは「フラップ」の作成の仕方が違います。
フラップというのは簡単に言ってしまうと、角膜を切り抜いて作る「蓋」のことを言います。この蓋の作り方がレーシックの場合は手動で作り、イントラレーシックの場合は機械で作るという感じになります。
これ以外でいえばレーシックの手術をした後に起こるドライアイの症状がイントラレーシックの場合の方が比較的軽くて済むようです。
でも、このイントラレーシックも一般のレーシックも受けたい人すべてが受けられるというものではありません。出産前後の人やもともと角膜に異常を持っている人、重度の糖尿病や膠原病などのような人は受けたくても受けることができません。
あと、たくさんの人命を預かっているパイロットの人やそれを目指している人の場合には受けられないこともあるようですよ。クリニックや病院で自分はどうなのか確認してみるといいでしょう。
神奈川クリニックではコンチェルトスーパーイントラレーシックを採用しているため、角膜の切除量が少なくて済みます。近視や乱視が強いほど書く末の切除量は増えるので、近視や乱視が強い方や角膜の薄い方には、特にこのコンチェルトスーパーイントラレーシックがお勧めです。
このコンチェルトスーパーイントラレーシックは、国内で神奈川クリニック眼科だけが導入しているのです。
所在地:新宿、名古屋、大阪、福岡
品川近視クリニックは症例数は世界でも最高の32万件を超えています。それだけ経験と実績のある医師が多数在籍しているのです。
ココでは地方から来られる方の為に交通費補助制度まであります。遠くから行くには交通費もばかになりませんからね。
また、金利0%ローンまたは60回分割払いの制度まであるのでとても財布に優しいクリニックです。
所在地:銀座、名古屋、大阪
神戸クリニックでは手術後のアフターケアとして「トータルケアサービス」を用意しています。その為、ここで手術を受けたすべての方は、追加費用なしで追加矯正・再治療、術後検診・相談、合併症治療対応を受けることができます。こういったアフターケアをしてくれると安心感があっていいですよね。
所在地:東京・神戸・大阪・北海道・北九州
一般的にレーシックの手術は、検査日と手術日を分ける必要がありましたが、このSBC新宿近視クリニックでは、検査と手術が同日に受けられる「日帰り治療」も可能となっています。なので、仕事なので忙しくて時間を取れなかった方も大丈夫ですね。
料金をかなり低く抑えられているのも特徴といえます。
所在地:東京都新宿区
レーシック手術はかんたんな手術ですが、自分の目の手術となるととても不安がいっぱいですよね。不安を解消する為にも自分であれこれ悩むより、上記のような経験豊富な医師のいるクリニックで医師にいろいろと相談することが一番手っ取り早いです。
また、目の状態によっては手術を受けることがでできないかもしれないので検査を受ける必要があります。まずは目の検査をしてみていろいろと医師に聞いてみましょう。公式サイトより予約することができますよ。